『鹿島神宮』 茨城県:重要文化財



国宝・文化財・天然記念物・史跡名勝・博物館まとめて検索!
名称鹿島神宮
都道府県茨城県
文化財種類国宝・重要文化財(建造物)
種別重要文化財
形態近世以前/神社
概要

重要文化財 「鹿島神宮」 (茨城県 近世以前/神社)

鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ、東国三社の一つ、全国にある鹿島神社の総本社です。

現在の社殿は、二代将軍の徳川秀忠の奉納によるもので、奥宮は徳川家康、楼門は水戸初代藩主徳川頼房により奉納されたもので、いずれも重要文化財に指定されています。

ご祭神の武甕槌神(たけみかづちのかみ)は武の神として古くから皇室や藤原氏の崇敬を受け、鎌倉期以降は武家政権から厚い信仰を得ました。

12年に1度の午年ごとに行われる「御船祭」は特に有名です。

Photo:さざれ石@鹿島神宮 By Photo:この後、ここで横綱「稀勢の里」の土俵入りがありました By Photo:鹿島神宮行ってきた By Photo:鹿島神宮 #04 By Photo:鹿島神宮 #03 By

鹿島神宮関連映像

伯耆流居合術 演武 2016年 鹿島神宮

鹿島神宮 茨城・鹿嶋 KASHIMA JINGU JAPAN

鹿島神宮の神鹿

鹿島神宮に関するQ&A情報


This entry was posted in 未分類 and tagged . Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*