『鹿島神宮』 茨城県:重要文化財



国宝・文化財・天然記念物・史跡名勝・博物館まとめて検索!
名称鹿島神宮
都道府県茨城県
文化財種類国宝・重要文化財(建造物)
種別重要文化財
形態近世以前/神社
概要

重要文化財 「鹿島神宮」 (茨城県 近世以前/神社)

鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ、東国三社の一つ、全国にある鹿島神社の総本社です。

現在の社殿は、二代将軍の徳川秀忠の奉納によるもので、奥宮は徳川家康、楼門は水戸初代藩主徳川頼房により奉納されたもので、いずれも重要文化財に指定されています。

ご祭神の武甕槌神(たけみかづちのかみ)は武の神として古くから皇室や藤原氏の崇敬を受け、鎌倉期以降は武家政権から厚い信仰を得ました。

12年に1度の午年ごとに行われる「御船祭」は特に有名です。

Photo:鹿島神宮のさざれ石 By Photo:_DSC1561 By Photo:_DSC1575 By Photo:_DSC1579 By Photo:_DSC1583 By

鹿島神宮関連映像

鹿島神宮 KASHIMA JINGU

鹿島神宮とナマズ料理

[8K] 水戸藩YOSAKOI連 – 第2回 鹿島神宮「奉納よさこい」(2017) – | Yosakoi Team "Mitohan Yosakoiren" [DC-GH5]

鹿島神宮に関するQ&A情報


This entry was posted in 未分類 and tagged . Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*